5/23 楽しい音です(*^_^*) ユニゾンのプレリューディオ(^^ V
まずは、マランツのSA-7S1でB&Wの805Sからスタート・・・・
艶っぽく明るい音で、楽しく聴けます(*^_^*)
緻密な音の805Sを元気よく楽しく鳴らしてくれますね。
そして、ダリのヘリコン400MK2・・・
これもばっちりです。
とてもKT88シングルで14W+14Wのアンプとは思えないですね(*^_^*)
解像度で聴くのではなく、音楽を楽しめるように鳴らしてくれます。
お次は調子にのってヘリコン800MK2に・・・・
おおお、なんとか鳴ってますね(^^♪
ただ、ちょっと音が細身でキツくなってしまいます。
さすがにユニットが多いのが負担かもですね。
で、反対側に移って、CDプレーヤーをラックスマンのD-06に・・・
タンノイのスターリングSE・・・・
これも問題なく、イタリアらしい明るい陽気な感じです。
そして・・・・圧巻はJBLの4428・・・・(^^ V
ストレートで歯切れが良く、JazzをJazzっぽく鳴らしてくれます。
ここでスタンダードなJazzが好きなお客さんが来たので・・・
一緒にJazz大会になりました。
僕が持っているリマスター盤や輸入版のお気に入りのCDをいろいろ・・・
JBL 4428は、昔のJBLとは違いオールラウンドプレーヤーで、
音はすっきりしていて、優しさもあり、クラシックも行ける分・・・・
ガツっとしたところが大人しくなっています。
ドラムスやベースの切れは相変わらずですが、
ピアノのタッチたシンバルやサックスやペットの高域にもう少しガッツが欲しいですね。
ちなみに、接続ケーブルは、植木さん自作のベルデンの9272/RCAと
ゾノトーンの6N-SP4400で・・・味付けやドーピングはありません。
もう少し、ガッツが欲しいのでCDプレーヤーは変えてみました。
ドイツからサンプル輸入したけど、発売が没になったオーディオ・アジャイルのジョーカーズCDに・・・
おおおお、これいいです(^^♪
ビシっとガッツのある音になりました\(^o^)/
スタンダードJazzらしい切れと硬さのある音です(^^♪
これは、スチューダーの音の系統かもです。
でも、このCDプレーヤーは一般的ではないので・・・
エソテリックのUX-1リミテッドにしてみました。
・・・・うーん・・・、情報量は多いのですが、音が高級でやさしいです(==;)
次は、トライゴンのTR-CD1・・・・やっぱりドイツで・・・・フィリップスメカです。
・・・・だいぶカチっとしましたが、やはりちょっと優しいですね。
・・・でも、ケーブルやアクセサリーで味付けをすれば、なんとか出来るかもですね。
お問合せはこちら nakano@dynamicaudio.co.jp 2階 中野まで
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