6/6 ハーベス HL-コンパクトを鳴らしてみました その2(^^♪
CDプレーヤーは引き続きラックスマンのD-06で・・・
ハーベス HL-コンパクト
ウエスギ U・BROS-ジュニア1
ラックスマン D-06です。
おおおお、かなり細身でシャープですっきりした音で、
むしろ昨日のラックスマンのSQ-38uより細かい音が伸びてはっきり出てますね。
なんとHL-コンパクトが現代的な感じで鳴っていますΣ( ̄□ ̄;)![]()
これって・・・けっこう古いアンプなんですが・・・(@_@;)![]()
うーん、真空管アンプでも、ウエスギのU・BROS-ジュニア1は、
昔のまったりしたスピーカーをシャープに鳴らそうとしたもの。
ラックスマンのSQ-38uは、今の細かい音のスピーカーをゆったり、聴きやすく鳴らそうとうもの・・・
・・・・その音作りの違いですね。
それに、まあ、作られた時代を考えたら、ウエスギの方が本体にコストがかかっているってことでしょうね。
ついでに、CDプレーヤーをユニゾンリサーチのユニコCDPにしてみました。
ラックスマンのD-06と比べると、さすがに滑らかさや優しさは落ちますが・・・
ストレートな元気の良さがあって、ハーベスだけどJazzが聴けますね。
これはこれでけっこうオモシロイ音です(*^_^*)
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