6/9 ハーベス HL-コンパクトを鳴らしてみました その5(^^♪
まずはラックスマンのD-06でいってみました。
ハーベスのHL-コンパクト、
ラックスマンのCL-36u、
同じくMB-88u、
同じくD-06です(*^_^*)
うーん、すっきりしてとてもキレイな音で・・・ちっとも古い音ではありません。
もちろん優しさはありますが、特にふくらんだ音ではなく、
高域も低域もきちんとしていて帯域のレンジ感も広く、
CDプレーヤー以外の機種の古さを感じさせない音です。
それでいて、聴きやすいいい感じの音です。
CL-36u、MB-88u、いいですね(*^_^*)
ちょろっとダイヤトーンのDS-8000もこのまま鳴らしてみましたが・・・
問題ないどころか・・・いいんですね(^^♪![]()
ちゃんとしていて、優しい感じに鳴らせます。
ダイヤトーンらしいダイナミックな感じではありませんが、
38cmウーハーのゆったりとした低域+優しい中高域・・・いいですね![]()
ケリーのモノラルアンプのような太い厚みと押しはありませんが、
端正でキレイな音です![]()
さて、またHL-コンパクトに戻って・・・・
今度は、ユニゾンリサーチのユニコCDPにしました![]()
DS-8000なら端正でキレイな音でいいのですが・・・・
HL-コンパクトですから、甘く、美味しく鳴らしたいものですね。
・・・・出ました・・・いきなり・・・甘くて美味しい音(^^♪![]()
ユニコCDPは、イタリアらしく、音楽の美味しいところをクローズアップしてくれるんですね。
中域に厚みがあって、女性・男性ボーカルも弦も・・・
甘く、艶っぽく、美味しいです(^o^)/![]()
こんな音が出れば、解像度はそんなに要りませんね。
帯域のレンジも、真ん中しか聴こえなくてもいいですね(^_-)-☆
・・・って、そんなに狭いわけではないですが・・・
CL-36uは、トーンコントロールが着いているので・・・
高域と低域を絞るともっと美味しくなります(^_-)-☆
うーん、いいですね。
時間と共にアンプも温まって・・・さらに美味しくなってきました(^o^)/![]()
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