8/12今度は805Sです(^^♪
今日はスピーカーをB&Wの805Sにしてみました(*^_^*)
ラインアップは引き続き・・・
CHORD CODA+QBD76
Luxman LX-360
B&W 805S
です(^^♪
まずはサンプリング176kHZで・・・・
さすがに、ステラメロディよりだいぶ細身でシャープで、ワイドレンジな鳴り方になりますね![]()
ボーカルの濃さや太さなどの芳醇さやに関しては、そこに絞った感のあるステラメロディの方が面白いのです・・・
もともとすっきりした音の805Sも、太い出し方のCHORDのCODA+QBD76と、管球アンプのLX-360の音の特性がちゃんと出てきて、かなり太めで美味しい音の鳴らし方になりますね(*^_^*)
ヴォーカルや楽器の定位感はさすがに音が緻密でシャープなのでよく出ます(^_-)-☆
でも、今回の組み合わせでは、冷静すぎる演奏ではなく、ちゃんと美味しく楽しい鳴らし方になっています![]()
緻密で、クリアですが、滑らかさとふくらみ感も出て、艶っぽさも良く出ているのでとっても美味しい感じなんですね。
サンプリングを44.1kにすると・・・・
やはりだいぶ太い音になって、ボーカルもぐっと前に出て来ますね(^_-)-☆
各楽器も太さとゆるさが出て、かなりゆったりした感じになります。
濃い味を追求する場合は、管球アンプでももっと太い音のタイプにすると面白いかもしれませんね。
そういう意味ではLX-360は管球アンプでも、音は細身で綺麗さを出すタイプですね。
ですから、女性ボーカルの綺麗さはとてもいい感じです![]()
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