1/5ワディア+フィリップスドライブはやっぱり良いですね(^^♪
今日のラインアップは・・・・
CDトランスポート:TRIGON TR-CD1
D/Aコンバーター:Wadia Wadia861
プリアンプ:BAT VK-3iX SE
パワーアンプ:ROTEL RB1090
スピーカー:B&W 805S
です(^^♪
やっぱりフィリップスドライブは、音の厚みと躍動感と適度な甘さがあって良いですね~(*^_^*)V
その出力を、しっかりしたコンバーターで受けると、音楽がとても楽しく鳴りますね(*^_^*)V
ワディアもしっかりとした厚みと情報量を出してくれるので、演奏の雰囲気がとてもしっかり伝わって来て熱く楽しく聴けますね(^o^)/![]()
この組み合わせでは、やっぱりJazzがいいのですが、ヴォーカルやポピュラー、クラシックもなんでもOKです(^^♪
そして、プリアンプの管球式のBATのVK-3iX SEは、アメリカ的な大らかさで、ストレートさの中に優しさとふっくら感があり、ローテルのアンプもうるささがなくしっかりスピーカーをドライブしますから、シンフォニーもとても805Sとは思えない感じで雄大になります(^_-)-☆
音がしっかり伸びてきて、奥行きや高さも出て、でも粒立ちが細かすぎなくて、とてもいい感じですね(^_-)-☆
もしこれでゴールドムンドのD/Aコンバーターが入ったら、艶っぽくてとても綺麗な音が出そうな感じですね。
ワディアは綺麗な音というよりは、リアルな音で太さがあるという感じの出し方です。
でも、諏訪内さんのヴァイオリンは、とても艶かしい感じで、迫力だけではありません。
情感が良くでていますね(*^_^*)![]()
そして、やっぱりJazzのリアルさはCDソフトとしてはかなりのものだと思います![]()
ドラムスの力強さ、ベースの弦の太さ、弾いた時の張りの強さ、ラッパの勢いなど・・・
いい感じですねぇ(*^_^*)V
スピーカーの805Sも、そんな音楽をちゃんと雰囲気を持って鳴らせるところが凄いところですね。
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